データベース、およびパス・URLの設定
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さっきメモしておいたデータベース情報はここで使うのね。ちゃんと間違えないように注意して記入しないと。
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データベース情報の記入とxoops_trust_pathの確認

設定画面でメモしておいた
■データベースサーバのホスト名
■データベースユーザ名
■データベースパスワード
■データベース名
以上のデータベース情報を記入します。
| ※ファイルのアップロードの工程で、「xoops_trust_path」フォルダをホームページ公開用ディレクトリの「中」に入れ、フォルダ名を変更した場合は、一番下のxoops_trust_pathのパスの指定を変更します。記述の仕方は、「XOOPS Cubeへのパス」に出ているテキスト+変更したフォルダ名です。 |
記入した内容に間違いがないか確認後、右下の「次へ」をクリックします。

次の確認画面で、再度記入した内容に間違いがないか確認後、右下の「次へ」をクリックします。
設定の保存

すべての項目の左側に緑の■が表示され問題がないことを確認して「次へ」をクリックします。もしエラーになった場合は、「戻る」をクリックして設定を修正してください。
パス・URLのチェック

すべての項目の左側に緑の■が表示され問題がないことを確認して「次へ」をクリックします。もしエラーになった場合は、「戻る」をクリックして設定を修正してください。
データベース、およびパス・URLの設定はこれで完成です。
では次に追加分ファイルのアクセス権のチェックとサーバセッティングを行いましょう。
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データベース情報がちゃんと合っていたみたい。よかった。この調子でどんどん次いってみよう♪ |
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使用言語の選択とアクセス権のチェック |
「ホダ塾ディストリビューション」インストール手順 |
追加分ファイルのアクセス権のチェックとサーバセッティング |






