テーマ設置方法
※必ず「管理画面」の「一般設定」の中の「themes/ ディレクトリからの自動アップデートを有効にする」が、【はい】になっているか確認してください。ここが【いいえ】になっていると反映されません。
| 【1】 | ダウンロードしたファイルを解凍すると、「ja_utf8」と「japanese」という二つのフォルダが入っています。 |
| 【2】 | なぜ二つのフォルダが入っているかというと、設置するサイトの使用言語にあわせて文字コードの違う二つのテーマファイルを用意しているからです。「ja_utf8」がUTF-8で、「japanese」はEUC-JPです。 |
| 【3】 | では、あなたのXOOPSサイトがどちらのテーマファイルを使用すればいいか調べましょう。 XOOPS2.0系で構築されたXOOPSサイトの場合は、 管理メニューの「システム管理」→「一般設定」の中の「使用言語」 XOOPS Cube Legacy(ホダ塾ディストリビューション)で構築されたXOOPSサイトの場合は、 管理メニューの「互換モジュール」→「全般設定」の中の「使用言語」 をチェックしてください。 |
| 【4】 | 「使用言語」がjapaneseになっていたら「japanese」の中のファイルを、 ja_utf8になっていたら「ja_utf8」の中のファイルを使用します。 |
| 【5】 | 「japanese」「ja_utf8」どちらを使うか決まったら、以下の設置方法を参考にしてサイトに設置してください。 |
XOOPS2.0系へのテーマ設置方法
- 使用言語より選んだフォルダ内にあるテーマ名のフォルダを、XOOPSサイトのルート/themes/ディレクトリ内にアップロードします。
- アップロード後、管理メニューのシステム管理>一般設定>一般設定の「デフォルト・サイトテーマ」という項目のプルダウンより今アップロードしたテーマ名を選択してください。
- ページ下の「送信」ボタンを押し、サイトに新しいテーマが適用されていれば完成です。
XOOPS Cube Legacy(ホダ塾ディストリビューション)へのテーマ設置方法
- 使用言語より選んだフォルダ内にあるテーマ名のフォルダを、XOOPSサイトのルート/themes/ディレクトリ内にアップロードします。
- アップロード後、管理メニューの互換モジュール>テーマの管理ページより今アップロードしたテーマ名のチェックボックスにチェックを入れて「送信」ボタンを押すと「テーマ選択ブロック」にリストアップします。
- デフォルトテーマとする場合は該当テーマ右の選択ボタンを押します。サイトに新しいテーマが適用されていれば完成です。
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